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キャッシュブック(家計簿はお小遣い帳)評判

読了までの目安時間:約 5分
jyoseiko

キャッシュブック(家計簿はお小遣い帳)を使用しているという実際の体験談や評判を紹介します!!



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家計を管理するということはとても大切です。


でも、分かっているが出来ない・・。


分かっているが出来ないというのは
ダイエットと同じでしょうか・・。


毎年、特に新年が近づくと、今年こそは・・・。


と思いつつ3日坊主になってしまうのです。


そんな時に出会ったのがキャッシュブック。


キャッシュブックとは



これは通帳のように収入と支出だけを記入する
簡単なものです。



自分でノートに簡単に付けることもできます。


また、アマゾンなどでは、キャッシュブックが
300円~400円位で売っています。


市販の家計簿より安くて経済的。


可愛いキャッシュブックもあります。


レシートを入れておくのに便利なジッパー
ポケットも付いていたりするので、こういった
ものを使用するのもいいですね・・。


では次にキャッシュブックという考え方で
家計簿を付けているという体験談を紹介します!!

大学ノートで簡単に自分流に家計簿を付ける方法についてはこちら

無印良品の家計簿の書き方について知りたい方はこちら

家計簿という考えをしないキャッシュブック体験談


家計簿という考えをすると、どうしても難しく
考えてしまい、つけることを怠ってしまったり
してしまいます・・・・・・。


なので、私は、キャッシュブックとか、
そんな感じで呼んでいます。


記載する項目は、支出、内容、残高だけ。


その都度細かく、入ったお金、出たお金を
書いていくだけで、簡単にお金の管理が出来ます。


家計簿のように、光熱費、食費、娯楽費、など
色々項目分けすると、面倒くさくなってしまい、
つけることがおっくうになってしまいます。



手書きの家計簿の項目について詳細を知りたい方はこちら


しかし、支出だけ記載していく形にすれば、
どんな簡単なノートでも気軽に長く続けることが出来ます。


私も、このスタンスで7年以上キャッシュブックをつけています。


昔、一度家計簿に挑戦しましたが、家計簿という
形になると、やはり難しく考えてしまい、なかなか
続きませんでした。


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そこで、また子供の頃のように戻って、
キャッシュブックに記載するようにしました。


キャッシュブックは、いわゆる子供でいう、
「お小遣い帳」なのですが、そのくらい
簡単なほうが、長続きするのです。


お金の管理で大事な事は、難しく考えない、ぱっと見て、
すぐにお金の支出が分かる。


今手元にあるお金を把握するということだと思っています。


私は、キャッシュブックと言われるものや、
お小遣い帳といわれるもの、値段としては
300円前後のものを使っています。


でも、これくらいがちょうどいいです。


キャッシュブックのメリット



キャッシュブックのメリットですが、キャッシュブックや
お小遣い帳だと、書く項目が、支出、内容、残高のみなので
ぱっと見た感じ、すぐにお金の状態が把握できます。



それに、逆に色々と書いていないぶん、お金の出入りが
頭で簡単に計算できます。



また、家計簿(キャッシュブック)をつける時間が
あまりかからないことなど、メリットがたくさんあります。



また、キャッシュブックは、大きさが小さいものが多いので、
どこにでも持ち歩いてすぐに記載できることもできます。


これはとても大きなポイントなので、「お金の支出があれば
すぐに記載する」というくせが身につくため、めんどくさがり
の方も続くいい方法かと思います。


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